(模)埼玉中央急行鉄道

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zoom RSS 【新鴻巣駅モジュールレイアウト製作記】レール配置を見直す Part.2

<<   作成日時 : 2010/09/08 23:56   >>

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前回、「【新鴻巣駅モジュールレイアウト製作記】レール配置を見直す」を公開してから1ヶ月以上も経ってしまったが、ようやく思い腰をあげる事にした。

久しぶりにショップに行って、KATOの6番ポイント(左)と4番ポイント(左)を購入した。
最近は、古いレイアウトからの引っ剥がした再生品ばかり使用していたが、新しいレールは、とても綺麗で気持ちが良いです。
しかしながら、ちょっと、勿体無い気がしましたが、いきなりルーターで切断しました。

画像
おニューの6番ポイントをルーターで切断した所


(模)埼玉中央急行鉄道の標準仕様である、進行方向に分岐する場合は、安定走行する6番ポイントを採用すると言う仕様があるのです。今回の渡り線は、進行方向に対して逆方向に設置されますが、逆方向に進む内側のエンドレスに渡る為のポイントなので、こちら側は6番ポイントにします。
しかしながら、そのまま6番ポイントを使用するとレール間が広くなってしまうので切断しました。直線側は、成るべくホームの有効長を稼ぎたいので切断してます。

画像
レイアウトに仮配置した所。レール間隔33mmの
渡り線で6番ポイントが使用可能になります。


次は、モジュールレイアウトに設置済みのレールのカットです。





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